書評

英語で材料力学を学ぼう。解説が丁寧な『Statics and Mechanics of Materials in SI Units』

英語で書かれた材料力学の教科書を買ってみました。 『Statics and Mechanics of Materials in SI Units 』という本です。 カラフルな図表、そして例題が豊富でとても分かりやすいです。
その他

(note)5本目更新しました

noteに5本目を投稿しました。 ひとまず三日坊主は免れました(笑)
Autodesk Inventor

【Autodesk Inventor】iPartの使い方。部品のバリエーション作りが捗ります

Autodesk Inventorの機能、「iPart」の使い方を説明します。 類似品の作図を省力化できます。
Autodesk Inventor

3D CAD「Autodesk Inventor」で、製図を大幅に手抜きできたよ!まずは2Dの補助でも価値あり

先日、3D CAD「Autodesk Inventor Professional」(2019)を導入しました。 個人事業主の私にとっては高めの出費でしたが、大満足です。 入れて早速、製図時間を元の半分以上減らせました。
お知らせ

noteマガジン「裏・のぼゆエンジニアリング」始めます

あけましておめでとうございます。 ふと思い立って、noteを始めることにしました。
その他

ブログ3年目の振り返り

ブログ3年目の年末です。 読者の皆さま、ありがとうございます。 年末なので、ブログの一年を振り返りました。
材料力学

ブラウザで材料力学のSFD・BMDがかけるツール。SkyCiv「Free Online Beam Calculator」が便利

材料力学のせん断力図・曲げモーメント図が、無料でブラウザ上で描けます。 SkyCiv社のクラウド解析ツール、「Free Online Beam Calculator」を紹介します。
電子工作など

「国際宇宙ステーションは今どこ?」話しかけると、場所を音声で答えてくれる。AIY Voice Kit 2.0を使った製作方法を説明します

「国際宇宙ステーションはどこ?」と声をかけると、位置を声で教えてくれる仕組みを作ってみました。日本語で答えます。 スピーカーはGoogle AIY Voice Kit 2.0を使いました。
CAD

Fusion360で、中華料理のテイクアウト容器風のミニチュアを作ってみた。検討から展開図までの方法を紹介します

海外ドラマでたまに見る、白い中華料理のお持ち帰り容器。 あれをFusion360で検討して、ミニチュアを作ってみました。 構造の検討から展開図作成まで、Fusion360での過程を紹介します。
電子工作など

Google AIY Voice Kit 2.0 に日本語で任意の言葉を話しかけて、指定した返答を読み上げてもらう方法

2018年の夏に発売された、Google AIY Voice Kit V2を購入しました。 これに日本語で任意の言葉を話しかけて、指定した答えを日本語音声で返してもらう方法を紹介します。
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