資格

勉強が間に合ってなくても、試験を受けるべき?棄権と玉砕のよい所

資格試験の日。満を持しての試験日なら良いけど、仕事で思うように準備ができていないと気が重い。 そこで勉強が間に合っていない場合、受けるべきかどうか?考えてみました。
本の感想

『ついてきなぁ!』シリーズ(國井良昌著│日刊工業新聞社)は孤立機械設計者のバイブル。工程別におすすめを紹介。

『ついてきなぁ!』シリーズ(國井良昌著│日刊工業新聞社)は、機械設計者に向けた実務書だ。2008年に第一作が発行され、今ではシリーズは14作になる。その中から大胆に「これだけは読んでおきたい」おすすめをセレクトしてみた。
電子工作など

Arduinoで自作シールドが便利で楽しい。

以前作った「Arduinoクレーンゲーム」で学べた事を、紹介していくシリーズ。今日は、Arduino用の自作シールドの紹介だ。
機械設計

1人リバースエンジニアリングのすすめ。答えは市販品にある

機械設計ですぐに機構が思い浮かばなかったら。機械設計のスキルって、長い間会社で経験出来た人だけの「特権」ではない。身の回りに教材が転がっている。
フリーランス

機械設計者もタコ部屋に注意、今もどっかで口開けて待ってる。

先日、請負仕事が一段落したので営業に回ってた。御用聞きで話を頂けたり成果もあったが、新規開拓で訪れた会社はなかなか危ない臭いがしていた。
技能検定(機械製図)

機械製図技能検定2級の実技、準備時間を有効活用しよう

機械製図技能検定2級の実技試験は、まっさらな状態から図面を描いていきます。テンプレがもらえる訳ではありません。なお、試験では開始前に練習時間(準備時間)が与えられます。準備することを意識して、これを有効活用しましょう。
技術士一次試験

技術士一次試験、適性科目の勘どころ。サクッと、でも真面目に勉強しよう

技術士一次試験、適性科目で「常識では解けなかった」項目を書き出してみた。計算問題がないのでないがしろにされがちだが、技術者としての大事な教養。まじめに、でもサクっと効率よく取り組もう。
機械設計

エンジニアなら自分の体をさりげなく物差しにしてるよね?

自分の手をものさしにしておくと、便利。
機械設計

機械設計の教科書よりもメーカーのカタログが役に立つ。初心者こそ活用しよう

機械設計を知識ゼロから仕事にした私は、即効性のある資料を模索してきた。そのなかで重宝したのは、メーカーのカタログだ。
ライフハック

報告書を先に書いてから出張していた、ずぼらリーマンの話

会社勤めの頃、頭が痛かったのは出張とそのあとの報告書。時間がとられるし、いつもと違う事をするってのがストレスなので嫌いだった。
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