Autodesk Inventor

3D CAD「Autodesk Inventor」で、製図を大幅に手抜きできたよ!まずは2Dの補助でも価値あり

先日、3D CAD「Autodesk Inventor Professional」(2019)を導入しました。個人事業主の私にとっては高めの出費でしたが、大満足です。入れて早速、製図時間を元の半分以上減らせました。そして何より、負担が減った...
お知らせ

noteマガジン「裏・のぼゆエンジニアリング」始めます

あけましておめでとうございます。ふと思い立って、noteを始めることにしました。
その他

ブログ3年目の振り返り

ブログ3年目の年末です。読者の皆さま、ありがとうございます。年末なので、ブログの一年を振り返りました。
材料力学

ブラウザで材料力学のSFD・BMDがかけるツール。SkyCiv「Free Online Beam Calculator」が便利

材料力学のせん断力図・曲げモーメント図が、無料でブラウザ上で描けます。SkyCiv社のクラウド解析ツール、「Free Online Beam Calculator」を紹介します。
電子工作など

「国際宇宙ステーションは今どこ?」話しかけると、場所を音声で答えてくれる。AIY Voice Kit 2.0を使った製作方法を説明します

「国際宇宙ステーションはどこ?」と声をかけると、位置を声で教えてくれる仕組みを作ってみました。日本語で答えます。スピーカーはGoogle AIY Voice Kit 2.0を使いました。
CAD

Fusion360で、中華料理のテイクアウト容器風のミニチュアを作ってみた。検討から展開図までの方法を紹介します

海外ドラマでたまに見る、白い中華料理のお持ち帰り容器。あれをFusion360で検討して、ミニチュアを作ってみました。構造の検討から展開図作成まで、Fusion360での過程を紹介します。
電子工作など

Google AIY Voice Kit 2.0 に日本語で任意の言葉を話しかけて、指定した返答を読み上げてもらう方法

2018年の夏に発売された、Google AIY Voice Kit V2を購入しました。これに日本語で任意の言葉を話しかけて、指定した答えを日本語音声で返してもらう方法を紹介します。
CAD

Fusion360で、アルミフレーム構造を直感的に検討。手抜き的ですが、部材の手配まで手数が少ない方法を紹介

Fusion360で、直感的、かつ手早くアルミフレーム構造を検討する方法を紹介します。操作動画を作ってみました。自己流の一例ですが、部品手配数の集計までサクっとできるので、時間がない時によく使っています。
解説記事

「PhET」で勉強を進めてみよう。浮力編

無料のシミュレーション教材「PhET」を、浮力の解説に使ってみました。
解説記事

浮力とは?計算問題をさくっと解くための公式とポイントを解説します

浮力の基本的な計算問題は、要点を押さえれば、簡単に解けます。そこで、計算に最低限必要な式を整理しながら、ポイントを解説してみます。初めて勉強する人や、参考書で詰まってしまった人に向けて書きました。
タイトルとURLをコピーしました